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2007年6月20日 (水)

丸3年

Sirotoratonarande Photo_47 Photo_48 Photo_49 Photo_51 Photo_52 今日6月20日はターダちゃんが亡くなって3年目に当たります。

デジカメもパソコンもやってなく、今のところこんな写真しかありません。

我が家にやってきた日が丁度、娘の新盆の日でした、窓の外で「ミャーミャー」と鳴いていました。生後2,3ヶ月でしょうか、雨が降りそうなので家に入れたらもう出せなくなり、主人がその頃は猫嫌いでしたから、その晩はナイショにしていたのですが、朝方主人の寝ている顔をペロンと舐めたそうです。その時は驚いて飛び起きましたが、その後はもうメロメロすっかり虜になりました。

頭の良い子で主人のご機嫌を取ることは忘れないで、帰宅すると一番に飛びついていくので、主人は一層”ターダ命”となりました。東京から市川へ引越した時も新しい家でトイレ、爪とぎの場所を教えたら以来一度も粗相をしたことは無く。

私が帰る時もまだ10m位は距離があるのに、いち早く窓辺で鳴きながら迎えてくれていました。

20年良く頑張ってくれました、亡くなるま前40日ほど獣医さんに点滴に通ったりしたのですが・・・年には勝てませんでした。3年前の今朝10時頃と覚えています、この時も朝の5時に主人が声を掛けたら返事をしたそうですが。

思い出は尽き0000826mP6200009_2ないのですが、今は庭のお墓(石屋さんに作ってもらいました)に眠っています。隣はやはり17年母と一緒だったチャコちゃんです(亡くなって3年半)。

画像の編集は「胸いっぱいのシメサバさん」がしてくれました。元の写真は例のNHK千葉放送局の方です。

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コメント

nanamiです。
nyar-nyarさんは、お優しいですね~。
ターダちゃんもチャコちゃんも、何時も
「感謝、感謝」って言ってますよ。
家もシェパード犬で、名前がデリィアと言いました。
お利口な女の子でしたが、もうお星様になって22年になります。悲しみが大きかった所為か、その後は飼って居ませんが・・・。

こんなにたくさんのターダちゃんの写真が見れて
嬉しかったです。
そうですか・・・。三年になるのですね。
20年という月日を共にするというのは、どういう事なのかまだ私にはわかりませんけど、もうnyar-nyarさんやご主人さんの一部だったのだと思います。
お墓、素敵ですね。
チャコちゃん含め、nyar-nyarさんの愛情の深さによって長生きできたんだと思います。

nyar-nyarさん こんばんは^^

可愛いお写真を見せていただきありがとうございましたm(__)m

ターダちゃん、チャコちゃん 長生きだったのですね。ターダと名付けられた猫さんは頭がいいですよ。主人の友達のところのただちゃんも頭がよかったそうです(^^)

娘の新盆ですって・・・・つらいことがあったのですね。朗らかなnyar-nyarさんからは、ちっともうかがえないことでした。間違ってましたら、平に、お許しを・・お許しを・・・
 本当に賢こそうなお顔です。思い出の中にずーっと生き続けることでしょう。

nanamiさん ディリアちゃんと娘と同じくらいの時期だったのですね(-"-)
良くペットは人と同じにしてはいけないと言いますが、我が家では父母と娘と二つの仏壇の脇に、小さいお膳を置いて写真を飾っています。我が子と同じですからね!皆な皆な私に幸せをくれました。

ちびんたさん お帰りなさい!
時差ぼけも取れつつあると思いますが。
主人は息子(娘の弟になりますが)をお兄ちゃんと呼んでいました。エッ?弟は?ターダなんですね、年は随分上なんですけど・・・
主人が寝るときに「ターダ寝るぞ」と声をかけると、お世辞に1,2秒布団に転がってすぐ起き上がるのですが、それでも主人は満足していたようです。

リリー姫様 そうですよ!ただちゃんもターダもお利口だったのです!
因みに由来は「只だから」と甥が名付け親です。
20年も居ると色々と頭の良さを披露してくました。
って自慢になっちゃいました、お許しを!

ももりさん 宜しいのですよ、娘が亡くなって自暴自棄になっていた私にお坊様が「いつまでもクヨクヨ悲しがっていると成仏出来ません」と仰いました。
元気づけてくれたのだと思いますけど、息子も居るしそれからの私はそれなりに頑張ってきました。
息子もそれを気遣って優しくしてくれるのだと思っています。
娘もターダも私の中では生きていますから。

ターダちゃんが亡くなって3年ですか・・
当時を思い出しては楽しかったり悲しかったり複雑な心境かも知れませんね。
20年も存命だったなんて余程大切にされたのでしょうね。
チャコちゃんはわんこですか? 17年・・
下手な我が子より愛着が沸きますね。
動物は裏切らない、嘘を付かない、だから私は動物が好きです。

こんばんは
ターダちゃんと、チャコちゃんのお墓があるのですか。
何時も側でnyar-nyarなんの気持ちを察していますよ。
デジカメで大きな写真を写せる時なら良かったですね。

ごろにゃんこさん ターダは初めから外に出さなかったので、元気でいてくれたと思います。去勢手術の後尿道結石とかはありましたけど。去勢してご飯をカリカリだけだとなり易いそうです。今はその症状に対応したものも売っていますね。
真っ直ぐな心、瞳を覗くとわかりますね、澄んでいますね!

サンスさん 本当はお寺にお墓を作らなければいけないのかも知れませんが、国分の奥の方で遠いしで。
特にターダは家から出たことがないので、余り遠くでは可哀想と庭に・・・いつも傍にいてくれます。
パソコンも6月と言うと丁度ワードか何かだったでしょうし、手元にある写真をスキャンすれば良いのですけどね、その内にと思っている間に命日が来てしまいました。

ターダちゃんのかわいい写真をたくさん
ありがとうございます。
20年というのは長生きですよね、びっくりしました。
大事に大事にされたんでしょう、本当にnyar-nyarさんのお家にやってきて良かったです。
お嬢さんも、きっとnyar-nyarさんがターダちゃんを
可愛がっている姿をどこかで見守っていて安心なさっていた事だと思います。
今でも大切に想われていて幸せものの猫ちゃんです。

みどりさん お早う御座います。親馬鹿振りを見ていただきました。永く一緒に居ると本当に子供以上ですね!物が言えなくても何をして欲しいのかが判りましたし、時々「ゴワーン」とご飯を求めたり。これって又もや親馬鹿ですね(^^♪
良くぞ20年って感じです、感謝しています。

ターダちゃんの写真を見ると前の愛猫が亡くなってから5年になりますが前の愛猫の墓を作らずに後悔してます。(泣)
ジージーとバーバーの仏壇に愛猫の写真を飾ってます。
寂しくなったら写真を見てます。
育ててから20数年目になります。
愛猫がいなかったら何も考えていませんでした。
今の愛猫がいればシアワセになれます。。。

fumiさん コメント有難う御座います。
可愛がっていたネコや犬に先立たれるのは仕方ないことですよね。その悲しみに打ち勝っていかなければならないのですが、辛いですね!
私もアチコチにターダやチャコの写真を置いています、可愛さは忘れられませんから。

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