猫???




「おくりびと」を観てきました、http://www.okuribito.jp/ おくりびと
ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、
仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作
。監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。
一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。
キャストには本木雅弘、広末涼子、山崎努ら実力派がそろい、主演の本木がみせる見事な納棺技術に注目。
涙あり笑いありで2時間楽しめました。
特に棺を窯におさめ点火するシーンには、涙が溢れ出て止まりませんでした。
納棺の儀式には土地土地で色々あろうとは思います。職業にたいする偏見なども考えさせられました。今まで何度も似たような場面を経験してきましたが、悲しみにくれるばかりでそのような事までは考えた事は無く、改めされられました。
感動する事間違い無し、是非ご覧下さい。
明日は生前お世話になった方のお通夜です、心を籠めてお参りさせて頂きます 合掌
今日9日は、私がモニター会員になっている市川のe-モニターの、一部会員の皆さんをNHK千葉が取材をするそうで行ってきました。座談会形式で皆さん思い思いの意見を出していました。出されたペットボトルも前もって無包装になっていて、可笑しかったです。
私も一応それなりに意見や感想を言いましたが、何処まで放送されるのかしら? 最後に逆取材させて頂きました(^_-)-☆
因みにこれもいつ放送なのかは判っていません。後からメールで知らせてくるそうです。



6月に入って庭のお花も次々と開き始めました。 アサガオ、アジサイ、スミダノハナビ(兄の形見になってしまいました)
百合も前の日までは蕾だったのに元気よく咲いていました。
夏の花まだ続きます、お暇があったら見にいらして下さい。
この番組が大好きで毎週見ていますが、先日公開録画応募のお知らせがテロップで流れたので急いでφ(..)メモメモ 葉書を出してみました。(前にも出したのですがこれは没でした) そうしたら局から直接電話が有って「人数は何人ですか?」と聞かれ、答えたら翌々日には速達で入場券が届きました。
フジテレビを退社されフリーになった山中氏と橋下弁護士の出演です。 スタジオはテレビで見るよりはずっと狭く、ゲーム毎に入れ替えします これにもビックリでした。
拍手やウエーブのやり方などを練習して本番です!この日驚いたことに、妊婦さんが4人、まるで8月に7人目が生まれる橋下さんにあやかって!みたいな・・・中でも8日金曜日が予定日の方と今月中に産まれるという方に、昔人間の私は本当に驚きました。 スタッフの方が「大丈夫ですか?」と何度も気を遣っていました。
館内は撮影禁止だったのですが<TブーS>は一枚だけとお願いして撮影しました、だって記念ですもの!
録画の始めに全員の写真を撮って帰りに呉れたのですが、がっ余りに細かすぎて虫眼鏡でも見えません!最上段真ん中の列の向かって右側あたりにいます、声だけは大きな私ですから結構叫んでいます「ハッシー」とか。放映はまだ決まっておらず7月上旬あたりらしいです、お暇な方は是非ご覧下さいませ。
先日 時間があったのでかねてより観たいと思っていた、ディパーテッドを観てきました。この映画は警察側と悪人側からとそれぞれ秘密捜査員が潜入、それが誰だかは周りの人間には全く判らない。上手くその役?になり切って活躍していく。最後は警察官になり切ったものの勝利?となる物語です。ちょっと意外な結末の単なる娯楽作品ですが、スリル満点のこういった映画は大好きです。
一日置いて何かと話題の映画、アル・ゴアさんの不都合な真実を観ました。これはもう皆様も良くご存知だと思います、私が気になったのは地球温暖化によって北極では氷が溶けシロクマが溺れていると言う事、氷河が溶けて洪水を引き起こしたり、永久凍土が溶け出してぬかるみになったり・・・それはすぐさま海面が上昇して海岸近くに住む私たちの生活を脅かす事になります。又近年の異常気象をも引き起こしている原因だそうです!少しでも防止する為には、一人一人が無駄なエネルギー消費を止める事であり、その積み重ねが良い結果を生むと言う事!
アル・ゴアさんの豪邸では電気の消費量が半端じゃないとの批判もありますが、警鐘を鳴らしてくれたことには違いが無いので、真摯な気持ちで受け止めなければならない事柄でしょう。少し熱くなってしまいました。読んでいただいて有難う御座いました。
今の快適な生活に慣れ切っている私たちには、すぐには止められないでしょうから難しい事だとは思いますが 、何とかしなければ孫やその先の子孫に地球は残せないのだと言っています。
ユナイテッド93を鑑賞、この映画は9・11を空港管制塔中心に展開させた、新しい視点から作られた映画で、最後までハラハラドキドキさせられました。去年8月には華氏911を見たのだけど、これとは違った写実的で、その日情報不足で何が何だかサッパリ理解不能状態だったと言うのがよーく分かりました。ボストン・ニューアーク発の航空機がハイジャックされ、それと分かった時の右往左往振りが、またトレードセンターに突っ込んだ様を目の当たりにして言葉にならない様子、93便の乗客が協力して犯人から操縦かんを奪い返そうと奮闘するがついに墜落してしまう、今思っても悲しい事実に涙を禁じ得ませんでした。 余り内容を書いてしまうと、
後から見る方がつまらないでしょうからこの辺で・・
nyar-nyarがボストンへ行ったのは翌年5月、ニューアークで裸足にさせら
れて靴の中、底まで調べられたのですが、致し方ない事と改めて思いました。
10月にはワールドトレードセンターが上映されますが、これも絶対観にいくつもり。読書の秋!本を読むのも良いかも知れませんね
今話題の映画「日本沈没」を観てきました。CGとは言え迫力満点でした。画面一杯に日本地図が現れ、次第に海に飲み込まれていく様子が映し出され、日本中の火山と言う火山が次々爆発、各地は地震により建物が倒れ地面が割れて大混乱。国民は政府が交渉した外国へ避難を始める(政府高官が我先に家族と共に逃げ出す様子には笑いましたが)。最後は沈没を避けるための措置を、草彅が海底深くに爆薬を仕掛け、成功に終わるのだがこの場面で感動に涙が・・・ 実際にこんなに急に沈没する事は無いにしても「地球は壊れかけている、最近の世界各地の異常気象がこれを証明している」と考えるnyar-nayrは観ていて背筋が寒くなりました。
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